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コミュニケーション : 行動と様式

フォーマット:
図書
責任表示:
東京大学新聞研究所編
言語:
日本語
出版情報:
東京 : 東京大学出版会, 1974.10
形態:
viii, 501p ; 22cm
著者名:
東京大学新聞研究所 <DA00187568>  
内容注記:
1:行動: 機能と過程 知的代謝試論(池内一), コミュニケーション労働と生産的労働(稲葉三千男), コミニュケーションと自我(加藤春恵子), 社会記事の意味作用--文学分析の方法による考察(杉山光信), チャネル論序説(田村紀雄), 言語感覚について--遊びとしてのことば(本間富雄). 分析と調査 情報志向パースナリティとマスコミ接触行動(飽戸弘), 最近の受容過程研究における二、三の問題(鈴木裕久), 生活意識論--調査研究のための覚書(田崎篤郎), 実証的政治意識研究のための方法(広瀬弘忠)
2:様式: 歴史 ノースクリフと第一次大戦--砲弾キャンペーンをめぐって(伊藤慎一), 新聞木鐸論の一断面--『毎日新聞』の星亨攻撃キャンペインをめぐって(井上輝子), 『ジャパン・クロニクル』ノート--あるべき新聞を求めて(掛川トミ子), 日本出版産業の成立前史(福田喜三), 新聞読者層の歴史的研究--英米における研究の視角と史料(山本武利). 形態 イギリスの政治放送(内川芳美), わが国のCATV事業の経営実態(高木教典), 「アングラ新聞」の構造と機能(高橋徹). 状況 悲愁の生誕--大衆文化の成立状況(荒瀬豊), ピュアリタン革命における説教の位置(香内三郎), 世論現象の集合行動論的研究(竹内郁郎), 漫画にみるソ連の市民生活(辻村明)
書誌ID:
BN00615259
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